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【兵庫】「夜に空き家へ土を運ぶ変な男が…」大麻草163株を栽培した無職男を逮捕 三木市©2ch.net

141 :名無しさん@1周年:2016/12/23(金) 21:50:16.41 ID:e0vglLan0
>>133
>激減してるのが20代の検挙者。

大麻事犯検挙者が2010年頃から減ったのは、合法であった脱法ハーブに移行したからだ。
脱法ハーブの危険性の認知、包括規制により2015年からは大麻回帰が起こり、
大麻事犯検挙者は増えている。

「若者の薬物離れ」が原因ではない。

【大麻事犯検挙者の年齢構成・図表】

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/001/892/56/N000/000/002/141167384613415266180.jpg

「若年層が危険ドラッグに流れた」ことが、もっと直接的に現れているのが、
実は大麻の検挙者データです。

2008年ころ、大麻事犯検挙者の急増が注目を集めたことがありました。
欧米では大麻使用が圧倒的な率で広まっているなかで、日本の若者たちの間にも
大麻への関心の高まりが懸念されてきたなかでのことでした。

これに対して社会の反応は大きく、青少年の大麻乱用を抑え込もうと
大麻乱用防止対策が講じられた結果、2010年には検挙者が減少に転じました。
ここまでは、予期した動きです。

ところが2011年にもさらに検挙者は減少しました。今にして思えば、この減少は、
危険ドラッグの拡大とぴったり重なっているではありませんか。

大麻使用者の中核となっていた20歳代の若者を中心に、まさに「店舗やインターネット上で
比較的安価に購入できる危険ドラッグに流れる若者が増えた」のです。

いわゆる「ハーブ」型の危険ドラッグは、もともとヨーロッパで「大麻の合法版」
として青少年を中心に広まったものが、日本に伝えられ、2011年から12年にかけて
全国で急速に広まったものです。当初は日本でも「大麻風」のイメージが濃厚で、
最初にこれを広めたのは大麻使用経験のあるユーザーだったと思われます。

以下省略・詳細は下記のリンクサイトにて
http://33765910.at.webry.info/theme/5ad1aba31b.html

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