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【週刊新潮】「ミス慶応」中止の真相…慶応大学が握りつぶした性的暴行事件 被害女子大生が告白 ★6 ©2ch.net

5 :核酸希望:2016/10/13(木) 13:07:28.85 ID:VRoK5W5m0
元首相の小泉純一郎は、慶応大時代に地元の横須賀で、「慶応横須賀学生会」の会長を務めており、近所の倉庫をダンスホールに改造して
OLや女子学生を集めてダンスパーティを行っていた。
横須賀以外に「出張」するときは、結城純一郎と名乗りレイプを表す隠語として「やっつけようか」まで使っていた。

1967年4月に、小泉が女子学生をレイプし、警察に逮捕された
閣僚だった親が、事件をもみ消し、ほとぼりがさめるまで、ロンドンに送った。
この事件は、裁判になっているが、当時防衛大臣だった父親が、女性のほうには、慰謝料を支払い、謝罪し、、息子の小泉を、国外へ(イギリスへ)追放することで、
和解していた。イギリスへ行く前に、2か月ほど、松沢病院に入院、精神分裂病

藤原肇氏は、当時、パリの三井物産で資源開発の顧問の仕事をしていたところ、
ロンドンから来た人が、こんな話を彼にした。
「日本からきている留学生にとんでもないのがいる。慶応の学生だが日本で
婦女暴行で捕まり、そのほとぼりが冷めるまでこっちにいるというのだ。
なんでも、父親は、閣僚にいて警察には睨みが利いたらしい。それで事件をもみ消して、
息子をこっちによこしたというんだ。」
これが、小泉純一郎である。

小泉は、親が病死して、支持者たちから、ロンドンから呼び寄せられ、議員の選挙に立候補した。
いったい、いつ、慶応大学を卒業したかは、不明である。

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