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【ノーベル賞】日亜化学工業がコメント、中村教授の「感謝で十分」 社長との面会は断る★2©2ch.net

265 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/11/04(火) 16:04:22.48 ID:dIQHmgmX0
* そもそも発明すらしていない、部下の功績を自分の名前で発表しただけの人
* そして、日亜で知り得た技術を海外企業に売って金に変える人
* 韓国のライバル企業の技術顧問にもなっており、現在日本の社会問題にも
なっている日本の技術流出の典型的な人
* 徳島という地方の中小企業が一人の元不良社員によって米国企業に滅茶苦茶
にされた悲惨な話

先ずはっきり説明しておくが、青色発光ダイオード自体を開発した天野氏は
中村氏が開発したとされているツーフロー装置は特許として全く価値がない
ものだとを裁判ではっきり示している。だからそもそも中村氏と天野浩氏が
青色発光ダイオードの発明で同じノーベル賞を貰うには相当な無理がある。

彼がノーベル賞を受賞する理由になったのは青色発光ダイオードの原料で
ある窒化ガリウムを量産化できる製造方法を開発したことである。しかし、
それは中村氏ではなく、彼の部下が発見・開発したものである。

中村氏が唯一開発に関わったとされる「ツーフロー」という装置は公知の
技術で製作されたものであり、一番に貢献したのは工場にいたガラス職人の
職人技だったとも言われている簡単な仕掛けを既存のMOCVDという装置に
追加しただけのものであった。実際にもツーフロー装置では製品のLEDを
製造されたことは一度もない。

中村氏が彼の部下が発見・開発した画期的な数々の手柄を全て自分の
ものに出来たカラクリは単純なものだった。彼は1994年以降は研究に従事
していないことは明らかであるが、発表した論文にはファーストオーサー
(筆頭者)になっていたのだ。実は当時彼の部下達は論文の書き方を知らず、
そういう論文書きは全て中村氏に任せていたのであるが、論文のファースト
オーサーが彼の名前になっていても「自分の名前が出ているからいいか」
という程度で片付けていたことが幾つもの業界雑誌で記事になっている。

論文に自分の名前を載せただけで笹井氏のように自殺に追い込まれること
もあるが、間違った人をノーベル賞受賞者にする力があるのも論文である。
そして河野談話と同じで、一度世の中に出てしまったものはそう簡単には
取り消しできないのだ。

こういう恥ずかしい事をやる人が次にすることは決まっている。
自分がその企業で知り得た技術を海外の企業に売ってお金に変えるのだ。
彼はその企業が持っている特許には穴があるとライバル会社のCree社に
売り込んだのである。

以下、詳細は、
日本人3人のノーベル物理学賞、シカゴじゃシラけているぜ
http://sebdgranada2012.com/?p=6099

265 KB
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