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【国際】国連人権委、ヘイトスピーチを行なった個人や団体に「刑事捜査を」、日本政府に勧告…ネットでのヘイトスピーチにも措置要請★3

10 :名無しさん@0新周年@転載は禁止:2014/08/30(土) 10:30:21.04 ID:k0fwsPQU0
【反日団体UNの巣窟に突入】http://blogs.yahoo.co.jp/kakimasu55/34919694.html
「左派系市民団体と“国連”(正式にはUnited Nations 連合国)の間にマッチポンプの関係がある」
【“憎悪”の原因はUNの嘘】
 「リポートを提出することも、頑張れば国連NGO登録して日弁連に対抗することも出来ます。
  私たちは、22年間の空白を埋める為に実行していかなければいけません」
ジュネーブから凱旋した対UN調査団の山本優美子団長は、そう訴えた。正式な手続きさえ踏めば、
誰でもリポート提出や審査を傍聴することが可能なのだ。
UN自由権規約委では6年毎に対日審査が行われる。これは日本政府の規約を履行状況をチェックする
もので、おのずから反政府的な色合いを帯び、保守系団体の活躍の場ではなかった。
しかし、今回の山本調査団のように現地に乗り込み、反日プロパガンダのカウンターを
行うことは極めて重要で、効果的だったのだ。「性奴隷」表現に抗議した政府側の発言にも
影響を及ぼしたと見られる。
そして「日本のNGO」は日弁連仕切りで、解同・総連・代々木といった伝統的反日組織が
結集していたことも判った。こうした確信犯が、口裏を合わせて、UNで捏造慰安婦を創造してきたのだ。
凶悪な“反日輸出”のドス黒い檜舞台。現地の異様な実態を伝えず、
UNの「ご意見」を拡大再生してきた我が国の既存メディアも、反日プロパガンダの共犯者。
そうしたトリックを通常、ヤラセという。
  
  今回の対日審査では、性奴隷が華々しく復活したにも拘らず、反日メディアは“ヘイトスピーチ問題”
をメーンで取り上げた。それも明らかな歪曲・捏造報道だった。最終見解には、こう記されている。
「members of minority groups, such as Koreans, Chinese or Burakumin
(朝鮮人・シナ人・部落民といった少数派のメンバー)」
UN委員会は、同和地区出身者への“ヘイトスピーチ”が横行していると断罪したのだ。同和関連の差別・
煽動が深刻化している?どこの世界線の話なのか…今回、反日メディアは、その部分を完全隠蔽した。
参照:朝日新聞7月25日『国連人権委、ヘイトスピーチ禁止勧告 日本に実行求める』
「朝日新聞」などは、最終見解の誤認を隠し、自社のキャンペーンに添うようリメイクしている。
そのまま報道すれば、いかにUN委員が不適切な“資料”に頼っているか、たちまち判明してしまう。
自らが吐いたウソへの批判を一方的に憎悪表現と見なし、言論弾圧を勧めているのだ。
本末転倒のUNゴミ機関。捏造慰安婦に火に油を注いで、延焼させていることへの自覚が全くない…
今回、ジュネーブで見出されたのは、ありもしない“問題”を作り出す腐り切った
反日マッチポンプ構造であった。

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