5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

【インタビュー】大島優子「自然体で演じられた」AKB48卒業後初の主演作『ロマンス』で得た解放感 [転載禁止]©2ch.net

1 :オムコシ ★:2015/09/01(火) 23:23:25.13 ID:???*
cinemacafe.net 8月26日 19時0分配信

『ロマンス』大島優子/photo:Ryo Uchida
女優・大島優子にとって、AKB48卒業後初の主演作となった『ロマンス』。
念願だったタナダユキ監督とのタッグが実現し「自然体で演じられた現場。
リラックスした芝居ができた」とふり返る。本作で得た解放感が、いままでにない大島さんの演技や表情を引き出した。

主人公の鉢子は、新宿と箱根を往復する特急ロマンスカーの優秀なアテンダント。
ある日、映画プロデューサーだという怪しげな乗客・桜庭と出会い、ひょんなきっかけで何年も会っていない母親を探す“箱根珍道中”に繰り出すことに…。
大島さんも大好きだと言う『百万円と苦虫女』以来、タナダ監督が7年ぶりにオリジナル脚本を手がけ、
わずか1日間の旅路を通して、ヒロインが人生の新たな一歩を踏み出すロード・ムービーに仕上がった。

「主演という言葉に、少し気負いもありましたが、タナダ監督とはずっとご一緒したかったですし、
ものすごく少人数のコンパクトな撮影隊だったので、映画の撮影というより、大倉さんやスタッフさんと楽しい旅行をしているような居心地の良さを感じましたね。
何よりタナダ監督が、私の芝居を信頼してくださった。おかげで肩の力が抜けて、自然な流れで演技に取り組めました。
以前だったら『リラックスしなきゃ』って逆に力が入ることもあって…」。

現場の雰囲気に加えて、鉢子というヒロインが、自身と同じ26歳の迷える等身大の女性だったことも、大島さんの自然な表現を引き出す重要なキーとなった。
「鉢子の『私は迷ってばっかりだ』というセリフに、共感しました。
日常への迷いや将来への不安。20代後半ならではの揺れ動く思いはすごく理解できますし、納得もいく。
鉢子を演じながら、『うん、うん、わかる。私も一緒だよ』と同世代の友だちの相談に乗っている感覚でした」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150826-00000015-cine-movi

2 :名も無きアイドル:2015/09/01(火) 23:24:32.69 ID:2FE1JEo/0
結構評判いいね。この映画。

2 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)