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いじめ傍観者は「小さな勇気」を AKB高橋みなみさん [転載禁止]©2ch.net

1 :オムコシ ★:2015/09/01(火) 22:25:47.56 ID:???*
朝日新聞デジタル 8月30日 7時4分配信

 命を絶つ子もいます。どうすればいいのでしょうか。いじめはなくせますか? 
朝日新聞デジタルのアンケートに多くの回答が寄せられています。
まずは、いじめについてのTV番組でMCを務めるAKB48の高橋みなみさん(24)と一緒に考えました。

■高橋みなみさんに聞く

 小学校低学年の時、体が弱かったこともあり、いじめられました。
「お前バカなんじゃねー」とか、ずっと言われて。給食を吐いてしまい、変なあだ名をつけられたこともある。
すごく嫌だったけど、自分ではどうにもできなかった。親は先生に言ってくれたけど、それでいじめをやめるような子たちでもなかった。解決したのは、
私をいじめる「ブーム」が去ったからです。

 中学生の時には、AKB48のオーディションに受かったことを親友に言い出せず、半年ぐらい無視されました。
「なんで言わなかったのか」と、悲しかったんでしょうね。

 きれいごとは言いたくない。いじめは、なくせないと思います。
子どもが一つのクラスで生活する上で、誤解を招いたりとかいろんなことがある。
大人の世界でも、人と人とがうまくいかないことがある。
人が人である以上、いじめは起きると思います。

 でも、なくせないと分かっているからこそ、逆にできることがある。
いまこの瞬間にも、誰かがいじめられている。
いじめが大きなニュースになったから、誰かが死んだからではなく、「いじめはなぜ起きるのか」という疑問を、ずっと持ち続けることはとても大事。
子どもたち主導か、大人が手を貸すのか、いろんな形が考えられるだろうけど、「もし、いじめが起きたらどうしたらいいのか」を、学校生活の中で学ぶことが大事だと思います。
それをみんなと一緒に考えていきたいと思って、番組をやっています。

 番組を見て、実際に話し合った学校がありました。
そうすれば、いじめが起きたときに、「ああいう風に勉強したから、先生に言ってみようかな」と思うかもしれない。
いじめは、みんなが経験する可能性がある。みんなが、加害者にも被害者にも傍観者にもなり得てしまうんです。

 アンケートで「いじめはなくせない」を選んだ小学生の女の子が、「先生や親が気付かないから」と書いています。
小学生にとって、先生の与える影響はすごく大きい。
いじめに関わるのは、すごくパワーがいることだけど、先生たちには、あきらめないで取り組んでほしい。
先生や親のせいだけではなくて、誰かが声をあげないと気付けないことがあることも、子どもたちに分かってほしい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00000009-asahi-soci

2 :名も無きアイドル:2015/09/01(火) 22:46:07.19 ID:VgLXZpmU0
小さな勇気では何も出来ない。
何人かと組んで、取り押さえる訓練をして、配置と役割を決めていじめてる連中を各個に捕まえて
ズボン脱がして写真撮って「こんど虐めやったらこれネットで大公表な。俺らも退学覚悟だから」って威せ。
いいか、訓練と連携と拘束、そして明確な脅迫だ。

3 :名無しさん@1周年:2015/09/02(水) 00:07:37.47 ID:JECZihBAS
  
>>1

それって【集団的自衛】ってことだよね。

【集団的自衛】に狂ったように反対してるのが、クソ朝日新聞なんだがw

4 :名も無きアイドル:2015/09/10(木) 00:03:12.08 ID:hdpYUbyxM
wikipedia「上級国民」

上級国民(じょうきゅうこくみん)は、一般国民と対をなす、日本国民の身分を表す概念のひとつである。

 現在の日本国内において法律で規定された明確な身分制度は存在しない。それは、日本国憲法第14条に法の下の平等と貴族の禁止が規定されているからである。
しかしながら実際の日本社会においては、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において様々な格差が存在し、特権的に国民の権利を享受し、また特権的に国民の義務を果たさない国民が存在する。
そのような国民及びその母集団を、通常の権利を享受し、義務を果たす大多数の国民及びその母集団と区別したものが上級国民という概念である。

 これまでも、上流家庭や上位層など、国民の中で比較的裕福であり、社会的な立場が上位に属する集団を呼称する言葉は存在していた。
しかしながらそれらの区別は相対的なものであり、また法的に国民の権利や義務を負うことにおいて明確な区別は存在していなかった。
しかしながら上級国民という概念では、法的に平等であるはずの権利や義務が特権的に享受されるため、先述した言葉とは区別される。言い換えれば、上級国民という概念は自らの努力により獲得した社会的な身分ではなく、親の七光りといった概念と近い。

 日本国憲法の下では、皇室を除きすべての国民は法の下に平等であると規定されており、一般に明確な身分制度は存在していない。
そのためこの概念は明文化されたものではなく、法的に特権が認められた国民及びその母集団が存在することは、日本国憲法及びそれに準ずる日本の法律によって許されてはいない。

ttp://webcache.googleusercontent.com/search?client=opera&q=cache:ZH92cnaBuPgJ:https://ja.wikipedia.org/wiki/%25E4%25B8%258A%25E7%25B4%259A%25E5%259B%25BD%25E6%25B0%2591%2B

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